​内容

​医学部数学クラス

内容

医数

​実績

茗溪Tさん 筑波大医学類,竹高Aさん 東工大,竹高Sさん 筑波大医学類

並木中等Fさん 北海道獣医​,茗溪Tさん 早稲田先進理工​,竹高0さん 筑波大医学類

筑波大学 医学群医学類合格! 小野瀬耕さん

授業を受けた感想をお聞かせください。

「医学部数学クラスは授業を早く進めてくれるので、学校の数学の授業の時間を全て自習に使えて良かった!」

入会を考えている方へメッセージをどうぞ!

「受験で成功するためには、各教科において心から信用できると思えるような先生をもつことが大切です。少しでも学校の先生が頼りないと感じた時はE'zに入ることを考えてみてください。」

医学部・東大・東工大など最難関理系大を目指す高校1年生

​​​最難関である医学部入試を見据え高1から勉強するクラス。各単元のエッセンスのみを扱い、入試に必要な基礎を固め、高3の時に十分な入試演習をして現役医学部合格を目指すクラス。自学習が出来ない人は入れません。

高1の時には数ⅠAⅡの内容をマスターします。教科書レベルの解説から始め、入試基礎問題を解けるレベルまで演習します。

対象

竹園高校 難関理系大コース

対象

竹高1年生で将来的に理系に進みたい人。理系で困りたくない人!

​​理系科目が好き。(or理系科目を極めたい) 映像授業じゃ私の質問には答えてくれない。納得するまで聞いてみたい。

イーズではそんな理系科目好きな竹高生のための竹高準拠の数物英の講座を開設。

​数物の授業では生徒のなぜを大切にし、内容としては公式の暗記ではない公式/現象の理解、なぜその解法を使うに至ったかの過程の説明、問題のパターン整理をします。英語はALL ENGLISH授業の弱点である文法もしっかりと教えます。

​学校で50位以内を目指します。大学入試も見据えた授業になります。

内容

実績

竹高Hさん 筑波大生物資源、栄進Tさん 京都大工学部、竹高Mさん 筑波大医療科学類​、竹高Iさん麻布大獣医など

Q.イーズでよかったことは何ですか?

筑波大学 医療学科学類 村上由佳さん

土浦一高 平均突破コース

対象

​土浦一高の1年生で、平均点を突破したい人。

内容

​​​土浦第一高校の数学はとにかく進度が早い。

県立入試で450点前後を獲得した君たちの先輩でさえ、その多くが土浦一高の数学について行けずに挫折してしまっています。

土浦一高の数学で平均点を超えるためには基礎問題の定着が必要となる。応用問題もいいが、まずはみんなが落とさない基礎問題を確実に点数を取ることが重要です。このクラスでは土浦一高の進度に合わせ、定着を大切にしていきます。

全高校生 苦手克服コース

対象

数学の苦手を克服したい高校1年生。土二、牛久栄進なども。

内容

​​​数学の苦手を克服するために、基本的な公式の理解と定着を大切にして進めていきます。

応用的な問題を解けることよりも、基本的な問題に主眼をおき、まずはみんなが落とさない問題を落とさないようにして、学校の定期テストで平均点を目指します。

​学校の定期テストで平均点を取れるようにしたり、大学入試を見据えた時に数学を苦手科目にしないことが目的です。

英語ハイクラス

対象

入試では満点近く取れた方で、今から難関大を目指している高校1年生

内容

​​​竹園高校、土浦一高など県立高校のALL ENGLISHの授業では、SpeakingやListeningが伸びる代わりに、文法が苦手な生徒が多くいます。このクラスは高1では、大学入試を見据え、受験でも使える英文法を教えます。英単語も毎週テストして定着させていきます。文法力、単語力が身についたら、読解や和訳を扱います。

​高校1年生で高校文法、英単語を一通り扱い、大学入試長文を読むための基礎を作り上げます。

英語スタンダード(標準)クラス

対象

英語が苦手で、基礎から叩き上げたい高校1年生

内容

​​​英語の苦手を克服するために、時には中学内容にまで戻りながらゆっくりと文法と長文読解を行います。

高校英文法は覚える量がとにかく多い。無理をせずに定着を大切にしています。毎回の解説、演習、小テストで触れる回数を増やし慣れていきます。

長文ではヒントを多く出すのでストレスなく、読み慣れることができるようになります。

物理基礎クラス

対象

物理への苦手意識を脱し、得意科目にしたい人へ。

内容

​​​物理基礎を単なる公式の丸暗記でなく、物理現象の原理を理解し、イメージして問題を解けるようにします。

各単元を代表する典型問題を抽出したテキストを扱います。

また、現象を理解出来ているかのチェックのために各単元の最後に発展問題を練習します。

​高2から始まる物理(発展)の下準備をします。