​イーズのこだわり

01

独自の数理指導

丸暗記はしない、

理解して、​暗記量を減らす。

生徒レベルに合わせた、

​最適な授業。

数理の問題を解く知識、

​整理して伝えます。

​数学はセンスだと思っていない?イーズでは、センスは一切必要ない。

必要なことはたった1つ。“問題を解くための「セオリー」を体に染み込ませること。”

​そのセオリーをとことん授業で教えていこう。

​数学

数学の入試問題が解けるようになる。確実にレベルアップするための数学習得の流れ。

公式だけに頼らず、現象で解く物理。

​公式をやみくもに覚えて、数字をあてはめる物理はやめよう。物理でもっとも大切なのは「現象を理解すること」

1つ1つの物理現象を丁寧に見て、理解していくことで、公式や解き方が自然と見えてくるようになる

暗記をしない、化学。

化学は丸暗記する教科ではない。理解して覚えないと実際の入試では歯が立たない。

イーズでは徹底して、「理解すること」を重視している。​理解した結果として、暗記量が激減するんだ。

​ step.1

周期表とその周辺の最低限の知識を理解する。

最後に、実践問題で、頻出現象や問題パターンを整理しながら、解説していきます。1つの問題を深く解説するから他の問題でも応用できます。

​ step.2

化学で出てくる式を直感的にわかるようにする。

化学には公式はありません。1つ1つの式の意味を正しく理解し、直感的にわかるように解説していきます。

​ step.3

問題を解きながら、頻出問題を整理。知識を深める。

様々な知識が複雑に問われてくる問題演習を通じて、問題の背景や頻出パターンを徹底的に叩き込んでいきます。

 

高校1年

数学は丸暗記ではなく、論理的思考を身につけるために学ぶ

 

新しく習った各単元の公式と重要問題の解法を繰り返し解き、理解しながら覚えていく。

 

数学を解くための道具(解法のパターン)を身につける。

高校2年

新しく習った単元の重要問題を理解しながら解法の流れを覚える

問題を解くときの解法の選択方法を身につける。

​1年次に身につけた理解を定着させるための復習をする。

高校3年

1,2年生で覚えた数学の道具を引き出すスピードを上げるために、単元別に大量に問題演習をする。

入試問題を扱い、どの道具をどのタイミングで使うかの「推論」練習をして仕上げる。

​ step.1

数学を解くための​

公式を理解すること。

まずは数学の道具=公式を覚えていく。でも公式は丸暗記ではなく、使う場面も​教えていく。瞬時に公式が出てくるまで​トレーニングしていく。

​ step.2

問題を解く上での

セオリーを覚えること。

やみくもに問題演習をしても伸びない。数学のよく出るパターンを覚えていく。「こういう時はこうする」ということを染み込ませるんだ。

​ step.3

入試問題で実践的な

​アプローチの仕方を伝授する。

入試では様々な知識が複雑に問われてくる。1問に時間をかけて、どういう頭の使い方をすれば正解にたどり着けるかという推論練習をしていく。

​ step.1

式の意味を理解していく。

なぜこの式があるのか?なぜこの式から求めたいものがだせるのか?という根本を丁寧に説明し理解していきます。

​ step.2

物理現象を徹底理解する。

身近な例を持ち出しながら、公式に頼らず、直感的に理解できるようにイメージづくりをしていきます。特に高校分野の電磁気や波で威力を発揮します。

​ step.3

頻出問題を、

​徹底的に演習する。

最後に、実践問題で、頻出現象や問題パターンを整理しながら、解説していきます。1つの問題を深く解説するから他の問題でも応用できます。

ちょうどいい人数だから、緊張感や競争心が生まれてくる。

 授業は人数が多すぎても、少なすぎても、あまり良いことはありません。

大人数クラスだと、一人一人が集団に埋もれてしまって緊張感が保てない。

人数の少ない個別クラスでは、競争心が生まれずマイペースになりがちです。

イーズでは多すぎず少なすぎず、「丁度良い」の人数での授業を心がけています。

1クラス約10名。一人一人の表情を確認しながら、理解できているかを確認しながら、授業を進めていきます。気になったことは気軽に聞けて、疑問を残さずに授業を受けることができます。宿題忘れで居残りや、理解不足で授業がない日に自習に呼ばれたりすることもありますが...

02

平均7名の少人数クラス

 

03

自由に使える自習室

自分に合った使い方ができる自習室があります。

 イーズの自習室はいろんな使い方ができます。集中したかったらブースの

自習室、オープンなガラス張りの自習室、友達と教え合いながら​勉強できる

スペースもあるし、先生の隣で勉強している生徒もたくさんいます。

時間も朝8:30〜22時まで空いてるから、休日に1日集中して勉強したり、学校帰りにイーズで勉強するのもOK!

​電子レンジや冷蔵庫、ウォータースタンドも完備されているので食事も取れます。

 
 

04

質問のしやすさ

授業中の疑問はその場で解決。

授業外もいつでも質問できる環境です。

質問した数だけ伸びる。イーズでは生徒の質問を逃しません。

授業中の疑問はすぐその場で解決、自分でも気づかないミスは先生が指摘してくれます。

また、授業外でも疑問が生じたときにはすぐに聞けるオープンスペースを用意しています。

職員室に入りづらい経験ってありませんでしたか?「ドアを開ける」動作があるだけで、行くのをためらってしまうのです。

イーズでは教室以外に「ドア」がありません。だから生徒はいつでもどこでも質問を解決することができます。

夜は23時まで質問OKです。​疑問を残さず帰ることが、確実に伸びる条件です。